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GAS設計に使っていたGemini APIを有料化した当日、想定の1万倍以上にあたる4万円超の請求が来た体験談。自分のスクリプトの実行ログ・モデル・トークン数を突き合わせて検算し、慌てずに済んだ理由と、原因不明のまま残った警戒心について。
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コネチカット州の裁判所提出書類に仕込まれた白文字の隠しAI指示と、1年以上前に学術論文の査読で見つかっていた同じ手口を、The DecoderとCACM/Nikkei Asiaの記事から読み解く。AI審査が広がるほど人間向けの偽装がそのままAI向け攻撃に転用される、という構造について。
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Anthropicが発表したテキスト透かしを、TechCrunchとThe Decoderの記事から読み解く。判別の仕組みはできたが検証の鍵は今のところ開発元だけが持つという非対称な現状と、発端となったEU AI Act第50条の実態を、Claudeユーザーの一人として整理した。
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ClaudeとChatGPTに一言一句同じプロンプトでタスクカレンダーアプリを作らせ、実際に触って比較した。見た目はChatGPT版が上だが、「思いついたことをそのまま書けば整う」という核心部分の自然文処理では、Claude版の方が信頼できる結果を出した。
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AIコーディング教育の逆説を扱った海外記事を読み、非エンジニアの当事者として考えた記録。元記事の要約は原資料に当たると読み違いだらけで、その確認作業自体が「理解はしていても行動が伴わない」という記事の主張を自ら証明する結果になった。
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実務のGAS設計で、同じ仕様書をGemini 3.6 FlashとClaude Codeの両方に投げて比較した非エンジニアPdMの体験談。仕様の行間を読めたか、404エラーへの向き合い方——誤情報に固執するGeminiと、実際に検証するClaude Codeの差から見えた、単発コーディングと継続的な設計・運用の使い分け。
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ノーコード自動化ツールのn8nを触り、RSSからメールを送る3ノードのワークフローを作った非エンジニアの記録。結論は「使わない」。ただしその過程で、自作ツールが黙ってこなしていた工程の多さと、23日間1件も取れていなかったフィードの存在が見えた。
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GoogleがGemini 3.6 Flash等を発表した当日に実際に使ってみた、非エンジニアPdMの一次印象。体感速度は明らかに向上した一方、コーディング品質は「指摘すれば直せるが、指摘するまで自分からは拾わない」という検証結果になった。
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AIの共通規格MCPがセッションIDを廃止しステートレス化するというニュースを、毎日Claude CodeとMCP経由で外部サービスに繋がっている非エンジニアが読み解く。「提供型→提示型」という切り口と、「じゃあ最初からそうしとけば」という素朴な疑問への答え。
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企業の54%がすでにAIエージェントのセキュリティ事故を経験したという調査を、毎日Claude Codeを動かす非エンジニアが当事者として読み解く。見出しの数字の裏側と、GitHubに自分のメアドが紛れて焦った実体験から見えた「見えなさ」の怖さ。
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非エンジニアPdMが、Claude CodeとCodexにAI用の作業環境を作らせた記録。役割は逆転し、危うく自分のメールアドレスをGitHubに永久保存するところだった。二つのAIを往復させて分かったこと。
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非エンジニアPdMが、Claude Codeのレビュワー役としてCodexを導入。ワンボタンの連携UIに感心しつつ、GitHub連携でハマった実体験から見えた「AIエージェントの向き不向き」。
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プログラミング未経験のPdMが、データ分析をしたい一心で自分のブログを構築。実装はすべてClaude Codeに任せ、公開からGA4・BigQueryまで。詰まった場所と、お金が絡む部分の線引きも含めた実録。